赤い海の向こうへ

友達に浮気相談されました

 

もう何年も前に結婚した友達に浮気相談をされました。

 

普段はとても仲の良い夫婦で、浮気をするような旦那さんには見えませんでした。
ですが、友達は以前から怪しいと思っていたようです。

 

実際に証拠をつかむのに時間がかかり、1年近く我慢していたようです。

 

ですが、最近になってだんだんと警戒がゆるくなってきて、携帯を覗く事ができてしまったみたいです。
せめて証拠がなければ友達もずっと幸せに暮らしていれたのに、と泣いた時には何ともいえない気持ちになりました。

 

幸いというべきか、子供がいなかったので別れようとおもえば直ぐに別れるのが良かったと思うべきでしょうか。
私としては一度しっかりと旦那と話し合う事をお薦めしました。

 

浮気の証拠はでてしまっているのですから、別れようと思えばいつでも別れられます。
それならば、しっかりとあとくされなく話し合うのが一番だと私は考えていました。

 

結局話しあった結果、別れる事はなく二度としない。
したら離婚という事で片付いたようですから、良かったです。

 

とはいいつつ浮気した相手を許せるなんて女性って懐が深いですよね。

大切にするべきご近所づきあい

 

最近新聞の人生相談をみて、考えさせられました。

 

隣人トラブルを抱えている女性に、相談員が「隣人トラブルの最高の解決策は無関心であること」とアドバイスしていたのです。

 

隣人トラブルも色々なケースがあると思いますが、近隣の人々に無関心であることがトラブル回避に役立つとは、本当にさびしい時代になったものです。

 

私は、個人的にはその意見に反対です。実はこの春、引越しをして新しい環境で新しい人間関係、新しいご近所付き合いが始まったのですが、無関心ばかりでは生きていけません。どこにゴミをだすのか、何時まで出すのか。ゴミステーションのお掃除当番はどのような順番になっているのか、誰が町内会費を集めに来るのか。全て誰かに聞かなければいけません。

 

私は、引越し後、両隣3件と、町内会長、そして大家さんのお宅にご挨拶に伺い、さらに朝のゴミ捨ての時に会うご近所さんとも積極的に声をかけたり、会話をするようにしています。皆さんとてもご親切で、まだまだ日本も捨てたものではないと実感しています。

 

私がここまで隣近所との関係にこだわるのは、東日本大震災を経験したからです。

 

あの時、私達はたまたま被災地に住んでいて、転勤族のため、昔からの友人も親族もいませんし、親しいご近所さんもいませんでしたが、停電や断水、物資不足の中、会話をしたこともない隣近所の方々がみなご親切にしてくださいました。

 

その経験は、隣近所の大切さを私に強くインプットさせました。
トラブルが起きないようにするには、相手ばかりに求めるのではなく、自分自身の付き合い方にも注意が必要です。
そのことも忘れずに、新天地で頑張って行きたいと思います。

葬儀費用ってどのくらい?やっぱり高いの?

 

死者を送るために行うのが葬儀ですが、身近な人がいつ死ぬかというのは予測できないことが多いと思います。

 

何らかの病気で余命がわかっている場合は別ですが、突然葬儀が必要になってしまったとなると準備ができてない分だけ大変ということになってしまいます。
そのため、葬儀についてはどこでとり行うかなども含めて考えておくことが人生設計として肝要となります。

 

 

そういった葬儀の要点の一つに葬儀費用があります。
葬儀自体に問題が多いのではなく、事前準備が遅れれば遅れるほど不利となるのが葬儀費用なのです。

 

理由としては葬儀費用を検討する時間を十分に摂ることができず、提案された高額なものをベースにとり行ってしまうということが懸念されるわけです。
葬儀費用にかかるのは50〜100万が相場となっていて、どういった葬儀会社を選ぶかや葬儀内容次第というのが決め手となってきます。

 

 

費用はもっと抑えようと思えば抑えられるのですが、表面的な費用以上に料理や寺院の費用がかかってくるので、葬儀内容を選ぶ時にこの点は注意が促されることが多いようです。

東京旅行

 

この前、東京に旅行した。特急から新幹線へ乗り換えて東京へ。

 

新幹線内ではガイドブックを読んでいた。東京都地図、東京の観光ガイドなどを。
座席から窓の外を見る。東京に近づくに連れて、地方では見られない高層ビル群。空はやや灰色に見える。
東京にきたんだという実感がわく。
座席では、お茶と煎餅を買って時々飲んだり食べたりした。
そして、新幹線から降り、改札を通って動輪広場で少し休む。

 

駅内を足早に歩く人たちを見る。東京の人たちは歩く速度が地方の人より速い。
足を伸ばして背筋を伸ばして歩いていく。その日の天気は曇り。

 

改札口を出てから山手線に乗換え。中野駅まで行く。電車の中はすいていた。外はなつかしい景色である。
降りた後、中野ブロードウェーへ行く。そして中を見て歩く。
お気に入りの本屋や店を覗いてみる。まんだらげなど。しかし買うものはなかった。

 

また山手線に乗る。今度は秋葉原まで。電車を降りて、パソコン街へ。
パソコンやパソコン周辺機器を主に見て歩く。
最近は価格コムで値段をチェックするようになったので、ネット販売に比べると秋葉原でも値段はさほど変わりはない。

 

ソフマップでも価格コム最安値よりも少し高いぐらいだ。
結局卓上デジタルテレビを買ってホテルへ行った。

車を売るならどのがいいのか?

 

車売却を考えている方にはまずは一括査定を利用して自分の車がいくらぐらいで売れるのかどうかの見積もりを出してもらうと良いと思います。

 

一括査定の利点は1回の査定で何十社と言う業者から見積もりをもらう事が出来る所です。

 

このサービスを利用すると自分で一社ずつ回って見積もりをもらうと言う手間が省けて時間の短縮にもなります。私も車売却をする時はこの一括見積もりサービスを利用しました。

 

私が利用したサイトは最大で10社から見積もりをだしてもらう事が出来たのでその中から一番高く買い取りをしてくれる業者を見つける事が出来ました。

 

サイトによって見積もりをもらえる業者の数も社名も違うので、出来るだけ多くの見積もりをもらえるサイトを選ぶ事をオススメします。

 

見積もり申込みもオンラインで簡単に出来るので平日は働いていて時間がないと言う方でも24時間受付ているところがほとんどなので利用しやすいと思います。後悔しないようにまずは一括査定を利用してみてください。

闇金に手を出す理由

 

闇金というのは、借りる前から違法だというのが分かっていますよね。

 

それなのに、法律事務所や金融相談関係の所には闇金解決を希望する人がたくさんいます。
闇金からお金を借りればどんな目に合うかなんて多少なりとも分かっているはずなのに、どうして借りてしまうのでしょうか。

 

その理由は大きくくくれば他で借りられない人ではないでしょうか。
利子が低い所で借りれないのにはそれなりに理由があります。

 

返済能力がない、他社で既にブラックリストにのっているという事が9割をしめているでしょう。
それでもお金が必要という事であれば、分かってはいても闇金に借りるしかないのです。

 

 

ギャンブル依存症の方もいますが、中には病気や家庭の事情で借りる人もいます。
更に怖いのが借りるまでそこが闇金だと気付かない場合です。

 

借りてから膨大な利子に気付く事もあります。

 

そうなれば最終的に誰かに闇金相談せざるをえないという事になりわけです。

 

お金を借りるというのは本当に怖いですよね。